現代アートこうす系作品紹介シリーズ【 LIGHT AND SHADOW 】

 

今回ご紹介する作品はこちらです。

題して

【 LIGHT AND SHADOW 】

 

 

 

Lightnshadow

 

 

人のような同じ形をした2つのものがありますが、
立体で存在するためには、同じかたちでも部位によって、光になる部分や影になる部分が生まれてきます。

それと同じように、我々ひとも、光が多いひとにも影はうまれますし、影が多く見えるひとにもその分光は存在していると感じています。
なので、接する相手に対し、自分が見えている部分の光の多さや陰の多さ以外にも、別の部分を持っていることを改めて念頭に置いて接すれば、大切に接することができるのかなと思い、この一枚に表しました。

 

364 x 257

パネル アクリル

 

こうす系の作品のひとつひとつを通して感じてもらいたいことは、感謝と敬意です。
この二つをいつももっていれば、傷つく人口は激減すると考えています。
そして、平和かついい意味でフラットにお互い接することが出来ると信じています。

そのために、こうす系は今日も作品をつくっています^^
よんでいただき
ありがとうございました

こうす系

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